ドライヤーはどのメーカーがいいのか?コスパのいいドライヤーは?髪の毛が傷みにくいドライヤーは?

ドライヤーは沢山のメーカーが出しています。

高級なドライヤーは何万円もします。

手が出ないなぁ〜とお悩みの方に美容師だった私がアドバイスします。

お手頃でコスパが良くて髪の毛が痛みにくいドライヤーはパナソニックです。

もう、何年も使っています。

約10,000円くらいで買いました。

パナソニックでも、1年前くらいに買ったナノイーのついてない物は、少し安かった物ですがあまりよくなかったです。

ドライヤーはやり方で痛みにくくできます。

そして、コスパよく買うには価格ドットコムです。

価格ドットコムでは順位がでていて買う目安になります。

その中から、欲しいメーカーの口コミを見ます。

どのメーカーがいいのか?

コスパのいいドライヤーは?

髪の毛が傷まないドライヤーは?

この3点にについて詳しく説明していきます。

目次

どのメーカーがいいのか?

高級なメーカーのドライヤーは美容師の時に使ったり買ったりして使っていました。

確かに美容室専用のドライヤーなのでいいのは当たり前です。

でも、美容師を辞めてから電気屋さんに行くと高級なドライヤーは本当に何万円もします。

その中から、安くてもいいやと6,000円くらいのドライヤーを使ったりしていました。

最近は、パナソニックのドライヤーがお気に入りです。

約10,000円くらいですが、機能的にとても満足しています。

EHーNA2J(生産は終了しています)

後続機はEH -NA2K

コスパのいいドライヤーは?

コスパのいいドライヤーは、

SALONIA (サロニア)です。

最近、流行っています。

とてもコンパクトでデザインがおしゃれです。

TESCOM(テスコム)は価格が安いのでとても買いやすいです。

パナソニックは価格と機能が一番オススメです。

髪の毛が傷まないドライヤーのやり方。

髪の毛が傷まないようにするには、髪の毛はキューティクルがあるので地肌から髪の毛の方向に向かってドライヤーの熱をあてます。

ドライヤーの熱はかなり高温です。

ずっと同じ所にあてているとかなり髪の毛が痛みます。

美容師の時にドライヤーをする場合はドライヤーを揺らします。

そして、地肌もマッサージしながら地肌から乾かします。

1箇所だけではなく広い範囲にあてられるので髪が痛みにくいです。

それから早く乾かすには、髪の毛の根本から乾かす方が早く乾かせます。

自分で、乾かすときは地肌をマッサージしながら、ドライヤを1箇所にばかりあてないようにします。

髪の毛が乾いたら、ドライヤーの熱をクールダウンします。

髪を乾かす時の、ドライヤーの熱い熱は、ドライヤーにもかなり負担になります。

まとめ どのメーカーがいいのか?

コスパのいいドライヤーは?

髪の毛が傷まないドライヤーは?

どのメーカーがいいのか?

それは、パナソニックのドライヤーです。

コスパのいいドライヤーは、パナソニックです。

髪の毛が傷まないドライヤーは、パナソニックです。

結局、パナソニックを使っていてオススメです。

補足 ドライヤーを長く使う方法

ドライヤーは使うときは

温風ばかり使うとドライヤーに負担がかかります。

たまに冷風を1分ほど切り替えて使う。

終わったら、温風のままで終えずに冷風で冷やす。

コードは巻きつけない。

髪の毛が入ったりカビが生える場合もありので

乾いたもので拭いてあげる。

髪の毛をとる。

そうすることで、ドライヤーを長く使えます。


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この記事を書いた人

美容師だった時の知識と専業主婦になってからの知識などを髪のお悩みを解決します。

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